選ばれる理由

空き家お助けくんが選ばれる4つの理由を紹介します。
①どんな場所でも、どんな状態でもOK

空き家お助けくんのモットーは「どんな場所でも、どんな状態でも引き取る」こと。

家が田舎だったり、古かったり、いわくつきだったりすると、家を売ろうとしても、なかなか買い手がつきません。

不動産買取業者さんへ査定を依頼しても、彼らには買取条件があり、立地が悪かったり状態が悪いと買取を拒否されてしまいます。色んな業者さんに声を掛けて回るのは大変で、時間も掛かり、疲弊してしまいます。

その点、空き家お助けくんでは買取拒否がありません。査定金額にご納得いただければすぐに引取が成立しますので、時間も労力も節約できます

②すぐに引き取り

不動産仲介業者さんに頼んだ場合、彼らが仲介者となって買い手を探します。戸建は売却に6~11か月ほど掛かるとされていますが、難立地や築古の家は長期化する傾向にあり、売却活動期間が年単位に及ぶケースもあります。

売却活動中の管理責任は、家の所有者にあります。管理費が掛かり続けるうえ、災害や犯罪の不安も常につきまといます。

最悪の場合、売却できず、劣化した家が残り、売るに売れず途方に暮れることも。

空き家お助けくんは、現地査定時にその場で査定金額をお出しします。問題無ければ、最短で翌日に引取完了。すぐにお悩みから解放されます。

③ノークレームを確約

不動産仲介業者さんに依頼して売却できたとしても、購入者がクレーマーだったりすると大変です。築古の家には当然ながら傷みがありますが、その修繕費を請求してきたりします。

通常の不動産取引では、取引後10年間、買主は売主へクレームを言う権利があります。契約でその権利を無くすこともできますが、そんなのクレーマーにとっては関係ありません。最悪、裁判となり、お金も時間も消えていきます

ですが、それでは売主様は安心できませんよね。そのため、空き家お助けくんは「引取後に何かあっても一切クレームをしない」ことをお約束しております。

④きちんと管理・活用

大都市を拠点とする大手買取業者の場合、安く買い取って何もせず転売するケースが見受けられます。転売中の家は荒れ放題で、近隣から元の所有者にクレームが行く事例も聞き及んでいます。

空き家お助けくんは、地域密着型のサービスであり、播磨地域に特化しています。責任をもってお家を管理し、何かあった時には即座に対応しております。

そのうえで、基本的には誰か住めるように修繕して活用しております。

正直申し上げますと、価格に関しては、不動産仲介業者さんに依頼して売却したほうが高くなるケースが多いです。
ただし、不動産仲介業者さんに依頼する場合、なかなか売れずに売却金額が想定より安くなったり、そもそも全く売れないリスクもあります。
そうなってしまうと、仲介手数料や売却活動中の維持費で結局赤字になってしまう可能性もあります。

その点、空き家お助けくんは、価格で劣る分、どんな家でも、すぐに引き取ることで、活動の手間や維持費を含むトータルコストを抑えることができます。また、売却後の安心を保証し、お客様にとって喜ばれるサービスを展開しております。